なぜ、貧血の鑑別に自信が持てないのか?

なぜ、貧血の鑑別に自信が持てないのか?

血液学のスペシャリスト「辻本元」先生が徹底解説

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例えば、臨床現場でこんなことはありませんか?

なぜ、こうなるかというと…
それは、貧血の診断について難しく考えすぎていたり、血液塗抹標本を見慣れていないから!

今回、血液学のスペシャリストである辻本先生が、「貧血の診断アプローチ」についてわかりやすく解説!貧血の原因を特定するひととおりの流れをマスターすることで、正確な治療が行えるようになり、貧血症例の診察に自信が持てます。

また、血液塗抹標本の写真をたくさん見ながら学べるよう、基本的な血液塗抹標本から、貴重な血液塗抹標本まで、診断のキーとなる血液塗抹標本を多数収録!

「収録された血液塗抹標本を参考に、血液塗抹標本を毎日評価していると、徐々に血液塗抹標本を見ることに慣れ、苦手意識を克服できる」と、辻本先生から先生方へアドバイスをいただきました。この教材で学ぶことにより、貧血症例を診る目が大きく変わることをお約束します!

次に、重篤な疾患を見逃さない「好中球減少症」の判断についても辻本先生に解説していただきました!

好中球の退行性変化を示唆する形態学的特徴

貧血の診断に自信が持てれば、「基礎疾患を見つけだすチャンス!」と貧血症例への考え方が変わる!

貧血の診断に自信が持てれば、「基礎疾患を見つけだすチャンス!」と貧血症例への考え方が変わる!

貧血は、日々の臨床でもたびたび遭遇するポピュラーな病態ですが、貧血の厄介なところは、原因により治療方法がまったく異なること。

貧血の原因によっては生命の危険もあるため、正しく原因を見極めた上で、正確な治療を行なう必要があります。

そのため、貧血症例が来院した際には、貧血の原因を調べることが獣医師の一番の仕事です。

また、他の疾患と同じように貧血の診断や治療もアップデートされ続けているため、すでに貧血を学んでおり、貧血症例の治療経験がある先生も油断はできません。

そもそも、貧血は基礎疾患の一徴候です。

もし、先生が貧血の診断に自信を持つことができれば、貧血症例に対して臆することなく、「基礎疾患を見つけられるチャンスだ!」と考えるようになるでしょう。

「貧血の診断に自信を持ちたい!」と思われる先生は、迷うことなく、本教材で今すぐ学んでいただくことをオススメします!

貧血の知識をアップデートすることにより、貧血症例に困惑することが少なくなる!

貧血の知識をアップデートすることにより、貧血症例に困惑することが少なくなる!

先生は、臨床現場において以下のような経験をしたことはないでしょうか?

もし、思い当たる経験があるならば、貧血への知識をアップデートされることをオススメします!

ケース①
赤血球指数(MCV、MCHC)から赤血球再生があると評価したが、貧血がなかなか改善しない

貧血において、「再生性/非再生性」の鑑別は診断の第一歩です。

以前は、赤血球指数(MCV、MCHC)を重視するやり方により、貧血時における赤血球再生能の評価をすることが推奨されていました。

そのため、先生方のなかにも、「今も、赤血球指数を使って貧血の評価をしている」という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、この赤血球指数(MCV、MCHC)を重視するやり方ですが、精度が低いことが判明し、現在では推奨されていないのです。

では、どのように再生性/非再生性の鑑別をすれば良いのでしょうか?

本教材では、新たに推進された再生性/非再生性の鑑別方法について、辻本先生にご解説いただいていますので、この機会にぜひ学ばれることをオススメします!

ケース②
「貧血がどんどん進行しているが、原因が特定できない…」という症例に遭遇。IMHAと考え、ステロイド剤を投与したが、思うように貧血が改善しない

臨床現場でたびたび遭遇するのが、免疫介在性溶血性貧血(IMHA)です。

そのため、「貧血がどんどん進行しているのに、原因がわからない…」という症例に遭遇したとき、IMHAと考えることが多いようです。

では、このように根拠もなく「おそらくIMHAだろう」と考え、ステロイド剤を投与した症例の治療はうまくいくでしょうか?考えるまでもなく、ほとんどの症例で貧血を改善できないでしょう。

では、IMHAと確定診断を下すには、どのような診断アプローチをとれば良いのでしょうか?

本教材では、辻本先生に「ACVIMコンセンサス・ガイドライン(2019)に基づいたIMHAの病態や診断の流れ」をわかりやすくご説明していただいています。

この機会に、IMHAの確定診断アプローチについて、辻本先生にご教授いただきましょう!

赤血球ゴースト(Erythrocyte ghost)

ケース③
最近、貧血の原因を特定できない猫の症例が増えてきた

先生は臨床現場で、「貧血の原因を特定できない猫が増えたな…」と感じることはないでしょうか?

もし、その症例が純血種だった場合、ピルビン酸キナーゼ欠乏症(PKD)かもしれません。

「PKDって、アビシニアンやソマリだけの疾患じゃないの?」と思われた先生は、本教材で貧血への知識をアップデートされることをオススメします!

ここまで、臨床現場でよく遭遇するケースをいくつか挙げましたが、上記はほんの一例です。

本教材では、さまざまな貧血症例を辻本先生にご紹介いただきました。

例えば…先生は、前駆細胞標的介在性貧血(PIMA)という疾患をご存じでしょうか?

PIMAは、これまで非再生性免疫介在性貧血(NRIMA)と呼ばれていた疾患と、基本的には同じ疾患です。

本教材では、このような貧血の診察のアップデートにつながるような疾患や症例についても取り上げています。

「貧血」の次に「好中球減少症」の鑑別についても解説!

「貧血」の次に「好中球減少症」の鑑別についても解説!

好中球減少症は、生命の危険がある重篤な病態の症例によくみられ、「白血球減少症」の要因となる疾患ですが、「厄介で難しい…」と苦手意識を感じている先生は多いのではないでしょうか?

しかし、要点をおさえさえすれば、好中球減少症が生じる主なメカニズムの判別は、それほど難しくはありません。

本教材では、辻本先生に「好中球減少症が生じる主なメカニズムの判別」について、イラストを用いてわかりやすくご解説していただいています。

今回は、「好中球減少症はあまり得意ではない」という先生にとっても、学べるチャンスです!

Pattern2:消費亢進(重度の感染・炎症)により好中球減少症

加えて...

好中球減少症の診断において、血液塗抹標本で好中球の形態的評価することは、非常に重要です。

例えば、強い感染・炎症に好中球の反応が追いつかなくなると、退行性変化(中毒性変化)と呼ばれる、特徴的な形態変化が生じた好中球が出現します。

このような好中球が確認できるということは、感染や炎症に身体が負けている状態なのです。

そこで、本教材では、血液塗抹標本写真をたくさん見ながら学べるよう、好中球の形態的評価のキーとなる血液塗抹を多数収録!

辻本先生に学べば、「好中球減少症って、それほど難しくないんだ」と驚かれることでしょう。

好中球の退行性変化を示唆する形態学的特徴

さらに、貧血同様、好中球減少症においても知識のアップデートは重要です。

例えば、近年話題の重症熱性血小板減少症(SFTS)は、ヒトにも感染するため、決して見逃してはいけない疾患です。

重症熱性血小板減少症と呼ばれるSFTSですが、血小板の減少だけではなく、好中球の減少(白血球の減少)も見られることはご存じでしょうか?

本教材では、辻本先生にSFTS感染猫の特徴についてご解説いただき、大変貴重なSFTS感染猫の様子をおさめた動画もご提供いただきました。

「もし、このような猫が来院したら、SFTSに感染している可能性があるため、慎重に診察にあたってください」と、理解しやすい内容となっています。

さらに…

先生は臨床現場で、健康なのに好中球数がかなり少ない猫に遭遇した経験はあるでしょうか?

本教材では、このような猫を、好中球のセットレベルが少ない猫と定義し、代表的な症例や、近年の海外論文で報告された、猫の好中球数の正常値について、辻本先生にご紹介していただいております。

健康にも関わらず、好中球数の少ない猫に対して、「好中球数が減少している原因は何だろう?」「どのような治療をしたら良いのわからない…」と診断や治療に時間を割いていた先生方にとっては、かなり有益な内容です!

辻本 元 先生
辻本 元 先生
辻本 元 先生

【経歴】
・1983年
東京大学・大学院博士課程修了(獣医学)
・1983年~1987年
東京大学医科学研究所・助手
・1987年~1989年
グラスゴー大学ビートソン癌研究所(英国)・研究員
・1989年~1998年
東京大学獣医内科学教室准教授
・1998年
ウイスコンシン大学マジソン校(米国)・客員教授
・1998年~2021年
東京大学獣医内科学教室・教授
・2012年~2017年
東京大学動物医療センター・センター長
・2021年~
日本動物高度医療センター(JARMeC)血液内科・科長
現在に至る

辻本元先生に貧血症例のアプローチを学ぶべき「5つの理由」

辻本元先生に貧血症例のアプローチを学ぶべき「5つの理由」

理由①
血液学のスペシャリストの診療技術

キャリア41年の大ベテランである辻本先生。2021年に東京大学を退官されてからは、日本動物高度医療センター(JARMeC)血液内科の科長を務められています。

まさに、日本を代表する血液学のスペシャリストであり、日本の獣医内科学を牽引し続けられているその診療技術は、多くのドクターに注目されています。

本教材は、「貧血の治療がうまくいかない」「どうすれば貧血の原因を特定できるのか?」と悩むドクターのため、貧血に対する論理的な考え方や、貧血で生命の危険がある症例を救う上で、今すぐ習得しておくべき診療技術を、辻本先生にたくさんご教授いただいた特別な教材です。

理由②
基本からわかりやすく学べる

本教材は、血液を専門とされているドクター向けの内容ではありません。

まだ経験が浅く、貧血の診療に自信がもてないドクターや、すでに貧血を学び、貧血症例の治療経験はあるが知識をアップデートしたいドクター向けの教材です。

だからこそ動画セミナーでは、「もうそんなこと知っているよ」と思われるような基本から丁寧に解説しています。

貧血は、生命にかかわる疾患が隠れているケースが多いからこそ、基本を正しく理解することがとても重要なのです。

例えば、セクション1では、貧血の診療方針、貧血が疑われる場合の診療の流れ、問診と身体検査のポイントなど、基礎の基礎からまずご説明いただき、少しずつステップアップしていきます。

ですので、臨床経験が浅く、貧血症例の治療経験がなくても大丈夫!

今回の動画セミナーでは、貧血および好中球減少症について、基本から原因を解明するアプローチ、最適な治療方法まで学ぶことが可能になっています。

身体検査 “いきなり難しい内容に入ることはありませんので、ご安心ください”

理由③
貧血の原因を解明し治療につなげる
「科学的なアプローチ」

ひと言で「貧血」といっても、その原因は多岐にわたります。

そのため、「とりあえず、検査をしてみる」といったアプローチでは、貧血の原因を正しく解明することはできません。

貧血の原因を解明して治療につなげるには、以下の3ステップに沿ったアプローチが重要です。

【ステップ1】症状の確認と、貧血の原因の仮説を立てる
問診と身体検査の結果をもとに「どんな病気(基礎疾患)が隠れているのか?」の仮説を立てます。
また、CBCで貧血が重度だからといって、症状が重篤とは限りません。検査で貧血が重度にも関わらず、症状が軽い症例は、貧血はゆっくりと進行している。と考えられます。
一方、それとは逆の症例では、急速に貧血が進行していると考えられるのです。このように、身体検査で貧血症例の症状を確認することは大切です。
【ステップ2】貧血の型を明瞭化する
次に、貧血が①再生性、②非再生性のいずれの型なのかを明らかにします。
【ステップ3】貧血の要因を検索・同定する
ステップ1で得られた仮説と、ステップ2で明らかにした貧血の型から、貧血の要因が①赤血球産生低下、②溶血、③出血のいずれのパターンなのかを見極めます。そして、血液検査と他の必要な検査をおこない仮説の裏付けを取ります。

とてもシンプルでありながら、科学的なアプローチだと思いませんか?

貧血の原因を解明する上で重要になるのは、診断を急がず、きちんと上記のように順を追ってアプローチしていくことです。

本教材動画では、上記3ステップをどうやって進めていくのか? その具体的な方法を辻本先生のわかりやすい解説により、学ぶことができます。

貧血が想定される場合の診療の流れ “診療の流れに沿って、貧血へのアプローチをわかりやすく解説します“

理由④
診断のキーとなる重要な「血液塗抹写真」を多数掲載

本教材の大きな見どころのひとつが、クオリティの高い「血液塗抹写真」です。

犬と猫の赤血球の違いをはじめ、再生性貧血と非再生性貧血の比較、正常所見と異常所見の比較、疾患ごとの典型的な所見など、たくさんの血液塗抹写真を収録しました。

貧血の診療を学ぶ上で、血液塗抹所見を正確に解釈することは、貧血の原因を解明する近道になるため、とても重要なことなのです。

そのため本教材は、診断のキーとなる重要な血液塗抹写真をたくさん見ながら学べるよう構成しました。

書籍などでは、写真がこすれて見にくかったり、画質が悪いこともあります。そのため、本教材のように、高画質な血液塗抹写真が多数収録された映像教材は、とても貴重です。

診断のキーとなる貴重な血液塗抹の写真を多数収録しました 末梢血液塗抹検査
“診断のキーとなる貴重な血液塗抹の写真を多数収録しました”

理由⑤
要点をおさえた「好中球減少症」の判断の解説

好中球減少症は、白血球減少症の要因となる疾患です。

白血球減少症は、生命の危険がある重篤な病態の症例によくみられます。つまり、好中球減少症を正しく判断できないと、重症例に対して適切な治療をすることができません。

厄介なことに、好中球が減少する要因は、産生障害(骨髄機能不全)、消費亢進(重度の感染、炎症)、免疫学的破壊亢進など多岐にわたるため、好中球減少症が生じるメカニズムのを難しく考えている先生は多いと思います。

でも、心配はいりません。なぜなら、好中球減少症が生じる主なメカニズムの判別は、要点をおさえれば、それほど難しくはないからです。

今回は、辻本先生に「好中球減少症が生じる主なメカニズムの判別」について、イラストを用いてわかりやすくご解説していただいています。

辻本先生から学ぶことにより、「なぜ、好中球減少症が起きているのか?」、その原因を正しく突き止め、治療につなげる方法を学ぶことが可能です。

Pattern1:産生障害(骨髄機能不全)による好中球減少症 “イラストを用いて、好中球減少症のメカニズムをわかりやすく解説します”

その他、辻本先生から貧血、好中球減少症の診療のポイントをたくさん学べる今回のプログラム。その一部をご紹介すると…

貧血と好中球減少症	Dr. 辻本の鑑別ガイドPERFECT GUIDE

貧血と好中球減少症	Dr. 辻本の鑑別ガイドPERFECT GUIDE

辻本先生の教材を推薦します

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アップデートしておくべき最新の情報を辻本先生の経験による症例を交えながら解説!

ご存知の方も多いと思いますが、講師の辻本先生は長年にわたり東京大学の教授として多くの獣医師の育成に携わってこられました。またそれだけでなく、同大学の動物医療センターでの診療や数多くの研究論文の執筆、内科学アカデミーの設立や全国各地での講演等、様々な分野で日本の獣医療の発展にご活躍されてきました。現在は東京都足立区にある日本動物高度医療センター(JARMeC)の血液内科科長として血液、腫瘍を中心に専門医療に取り組んでおられます。

臨床獣医師として診療していく中で血液検査は毎日行われます。本講演前半のテーマ「貧血」は日常的に頻繁に遭遇する病態であり、鑑別診断も多岐にわたり、その症例の病態を正確に理解して治療につなげていく事が大変重要だと考えられます。また後半の「好中球減少」に関しても感染症、抗がん剤の投与、免疫介在性、骨髄の機能不全等様々な病因が考えられるため、病態を理解し治療しなければいい結果は得られないと思われます。本講演では血液検査を行ううえで臨床医として必ず知っておくべき事、ピットフォールに陥りやすい事、アップデートしておくべき最新の情報を辻本先生の経験による症例を交えながら解説いただく内容になっております。基本的な事から最新の情報まで、多くの血球異常に関する専門的知識を学びたい先生方にぜひこの講演映像を見ていただき明日からの診療に役立てていただければと思います。

すずむら動物クリニック 院長
鈴村直広 先生

「セミナーレジュメ」をプレゼント

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収録された辻本先生の講義がまとめられた「セミナーレジュメ」をお渡しいたします。映像をじっくり視聴するお時間がなければ、まず、このレジュメデータから先に目をとおしてください。そして、気になる個所の映像から視聴していただければ、効率のよい学習が可能です。もちろん、復習用のテキストとしてもご活用いただけます。

「貧血症例へのアプローチ」を学びこんな結果を手に入れませんか?

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「本当に、納得いく内容なのか?」と思われた先生へ、60日間返金保証をお付けいたします(ネット配信版は対象外)

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「もしかしたら、もう知っている内容ばかりかもしれない」「内容を理解できるか不安だ」「期待にそえる、教材なのか?」など、思われた場合もご安心ください。なぜなら、プログラムの内容に、ご納得できなければ返金させていただくからです。

60日間、じっくりと、ご覧いただき、先生の選択が正しかったかどうかをご判断ください。送料も、返金振込料も、弊社が負担させていただきます。

返金保証が付いている、獣医師向け教材なんて、ほとんどありません。これは、今回リリースする最新プログラムへの自信そのものです。

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明日の診療から貧血を診る目が変わります

明日の診療から貧血を診る目が変わります

消化器疾患、泌尿器疾患に比べると、貧血は来院数の少ない病態かもしれません。

しかし、重篤な疾患が隠れているケースも多く、ちょっとした判断の間違いが犬猫の死亡につながるリスクもあります。

本当に厄介な病態ですが、貧血を科学的なアプローチで正しく鑑別できれば、適切な治療につなげることは決して難しくありません。

つまり、先生が貧血の考え方を「知っているかどうか」で救える生命がたくさんあるのです。

今回の辻本先生の動画セミナーが、先生の貧血を診る目を変え、もっと多くの貧血症例を救えるようになるキッカケとなることをお約束します。

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