特別価格終了まで
X線を撮影しても
「診断に繋げられない」先生へ
X線検査は、エコー検査と並んで、一次診療に欠かせない重要な検査です。
骨や空気の観察、胸部・腹部の全体像の把握など。エコーでは見えにくい情報を補い、診断精度を高めるために、先生も日々活用されているはずです。
また、X線検査は、飼い主さんと診断を共有できる数少ない検査。画像を見せながら、異常所見を説明するだけで、先生への信頼感は大きく高まります。つまり、X線検査は技術力と信頼性を同時に伝えられる、まさに「獣医師の腕の見せどころ」と言えます。
きっと先生も、少しでも診断に活かせるよう、過去にX線画像の読影を学んだ経験があるのではないでしょうか。
では、先生は今「自分は、診断に繋がるX線検査ができている」と胸を張って言えますか?
たとえば、
- 部位別の「最適な撮影条件」を知っていますか?
- X線撮影に最適化された保定の実演を学んだことがありますか?
- 教科書には書かれていない「肺のパターン分類」の考え方を知っていますか?
もし、どれかひとつでも「自信がない」と思われたなら、それは大きなチャンス。なぜなら、こうした知識が加わるだけで、 先生のX線検査の精度は飛躍的に向上し、毎日の検査がもっと診断に繋がるものへと変わっていくからです。
つまり、先生にはまだまだ「伸びしろ」がある。そして今回ご紹介する教材は、その伸びしろを診断という成果に変え、日々のX線検査を、もっと楽しく、もっと自信を持って実施するために作られました。
今すぐにでも詳しい内容をお伝えしたいのですが、その前にひとつだけ先生に考えてほしいことがあります。
「こんな視点」でX線を学んだことはありますか?
「もっとX線検査を診断に活かしたい」 と考えたとき、多くの獣医師が最初に取り組まれるのが「読影」の学習です。
何が異常なのかを見極める目がなければ、当然、診断に繋がる情報は得られません。
わずかな陰影の差を読み取り、異常を的確に捉える読影力は、X線検査に不可欠なスキルです。先生もこれまで、多くの時間を割いて読影力を磨いてこられたと思います。
しかし、どれだけ読影を学んでも、診断に迷ってしまうケースもあるのではないでしょうか?
例えば、右肺が白く濁った肺の画像。「◯◯パターンの可能性が高いから、鑑別診断はこれとこれ」という考え方に固執してしまうと、誤診リスクが高くなります。
では、どうすれば診断に繋げられるのでしょうか? このとき、重要になるのが
- なぜ、このX線を撮影するのか?(目的の明確化)
- 「何を撮影するのか?」(撮影メニュー、あるいは、オーダーの熟考)
- 「正しい方法で撮影できているのか?」(ポジショニングの精度と撮影条件の設定)
これらの「読影よりも前の段階」の設計です。
保定が甘くてローテーションが生じていた。条件が不適切でノイズが乗っていた。
それだけで、不要なアーチファクトを産んだり、重要な画像所見が失われたりして、重大な誤診につながることもあります。
▼実際に比較してみてください
※以下は、同じ症例・同じ機材で撮影された2枚の画像です
“同一機材・症例で撮影しても、これだけの差が生まれます”
つまり、X線検査をもっと診断に活かしたいと願うなら、読影力だけでなく、「撮影前の準備と設計」こそ、真に磨くべき視点なのです。
すでに読影力という財産をお持ちの先生なら、この視点が加わることで、X線検査の精度も、診断の確信度も、飛躍的に向上します。
たった1日で学べます
「撮影前の準備が重要なのはわかる。でも、覚えることが多くて大変そうだ…」
もし、こう思われたとしてもご安心ください。
なぜなら今回、たった1日で「X線検査を診断に繋げる方法」を学べる映像教材をご用意したからです。
本教材で学べるのは、一次診療の現場で結果をだすための実践的なX線検査の知識。大学の授業や教科書では決して学べない、「X線検査の裏技集」とも言える内容です。
繰り返しの練習が必要な高度なテクニックではありませんので、学んですぐ、明日の診療から実践できます。
講師は、北海道大学動物医療センターで画像診断を担当する新坊弦也(しんぼうげんや)先生。高度画像診断に携わる一方で、一般動物病院での診療経験も持つ、現場を熟知した獣医師です。
診断力を上げたい。もっとX線検査を使いこなしたい。そう願う先生にとって、本教材は、「診断に繋がるX線検査」を実施する、もっとも確実で効率的な一歩となるでしょう。
講師紹介
新坊 弦也先生
しんぼう げんや
- 北海道大学大学院獣医学研究院
- 附属動物病院 助教
Profile
北海道大学獣医学部卒業後、2018年より北海道大学大学院獣医学研究院附属動物病院・特任助教として画像診断に従事。2023年からは助教として、臨床・教育の現場で後進の指導にも力を注いでいる。日本獣医画像診断学会認定医(国内47人中5番目取得)であり、学会・セミナーにも登壇し、X線検査を中心とした実践的な教育活動を展開している。
- 【略歴】
- 2011年
- 北海道大学獣医学部 卒業
- 2018年
- 北海道大学大学院獣医学研究院 附属動物病院 特任助教
- 2023年
- 北海道大学大学院獣医学研究院 附属動物病院 助教
- 【資格】
- 獣医学博士
- 第一種放射線取扱主任者
- 【学会、セミナー、講演歴】
- 日本獣医画像診断学会
- 日本獣医麻酔外科学会
- 日本獣医内科学アカデミー
- 日本獣医師会獣医学術学会年次大会オンラインセミナー
- 動物臨床医学会年次大会
- 日本臨床獣医学フォーラム年次大会
- 北海道小動物獣医師会年次大会
- 札幌小動物獣医師会
他のX線教材とは何が違うのか?本教材の「5つの見どころ」
1
全身のX線検査を一本で学べる
(腹部・胸部・頭頸部まで網羅)
呼吸が速い、嘔吐が続く、鼻出血が止まらない。
日々、遭遇するこのような症例に対し、X線検査はあらゆる部位に応用できる非常に汎用性の高い検査です。だからこそ、X線検査を診断に繋げるには「全身を一貫した理論と手順で読み解く力」が求められます。
しかし実際には、多くのX線教材は「腹部だけ」「胸部だけ」と部位別に分かれており、シリーズで買い足さなければ全身を学べないのが現状です。また、講師ごとに考え方や解説方針も異なるため、ひとつの視点で体系的に学ぶことが難しく、知識が断片化しやすい問題もあります。
本教材は、腹部・胸部・頭頸部までをひとつの教材で網羅。
しかも、ただ各部位を解説するのではなく、「すべてに共通する考え方」を土台に構成されています。
講師は、日本獣医画像診断学会認定医(国内47人中5番目取得)の新坊弦也先生。大学病院だけでなく、一次診療の現場でも勤務経験を持つ獣医師として、現実的かつ再現性のあるX線検査を追求してきました。
かつて新坊先生ご自身も、体系的にX線検査を学べる教材がない中で、膨大な数の症例と向き合い、試行錯誤を繰り返しながら独自の診断スタイルを構築。
さらに、後進の研修医を数多く指導してきた経験から、「どこでつまずきやすいのか」「どう説明すれば理解できるのか」も熟知されています。
全身を一貫した理論で読み解く力を身につけたい先生にとって、本教材は「シリーズ買い不要」で完結できる、新しいX線検査のスタンダードとなるはずです。
2
成否を決める「撮影・読影前」の
重要ポイントを徹底解説
多くのX線検査教材は、「撮影した後」の読影ばかりにフォーカスしています。
しかし、実際の現場で本当に多い失敗は、そもそも「正しく撮れていない」こと。そして、さらに深刻なのは、「その事実にすら気づいていない」ケースが非常に多いことです。
極端なお話に聞こえるかもしれませんが、「X線検査の勝負は、読影前に8割決まっている」 と言っても、決して大げさではありません。それほど、読影前の準備が診断精度に与える影響は大きいのです。
本教材では、X線装置の設定・撮影条件の整え方・検査目的の明確化といった「撮る前」の工程を徹底解説。中でも注目は、「5 Rights」と呼ばれるフレームワークです。
- 診断の質を変える「5Rights of Imaging」とは?
-
- ① Right Study(検査の目的は明確か?)
- ② Right Order(何を撮影すべきか?)
- ③ Right Way(正しく撮れているか?)
- ④ Right Report(正しく読影できているか?)
- ⑤ Right Action(適切な次のアクションは?)
- 「5 Rights」は、これら5つの視点から、検査〜診断〜その後の判断までを論理的に整理する手法です。読影だけでは習得できない、「臨床で本当に使えるX線検査の考え方」がここにあります。
特に「Right Order(撮影目的)」と「Right Way(正しい手技)」は、若手〜中堅の獣医師が見落としやすい盲点です。
「何となく胸部を撮って、何となく読影している」状態から、「なぜ撮るのか」「どうやって撮るのか」を言語化できるようになることで、読影の精度そのものが劇的に変わります。
さらに本教材では、自院のX線装置に合わせて管電圧、管電流、撮影時間を最適化し、高品質な画像を撮影できる「撮影条件表」の作成方法も解説。
撮影部位ごとに撮影条件表を作成しておけば、診療効率もぐんと高まります。
単なるテクニックではなく、X線検査を診断に繋げる具体的な方法を学べる。それが、本教材が他のX線教材と決定的に異なるポイントです。
“部位ごとの「撮影条件表」の作り方も丁寧に解説します”
3
X線読影の「答え合わせ」ができる
X線検査を診断に繋げるには、読影した後に「自分の読影は正しかったのか?」を検証すること。つまり、「答え合わせ」の積み重ねが欠かせません。
しかし、実際の現場ではどうでしょうか?
X線を撮影して、所見を挙げ、診断を下す。この一連の流れで完結してしまい、その後の検証は行われないまま、日々の診療が進んでいくのが現状です。「自分の読影が正解だったのかどうか」を振り返る機会は、ほとんどありません。
とはいえ、それも無理はありません。なぜなら、読影の答え合わせをするには、CTという「正解データ」が必要だからです。X線を読影しっぱなしの状況は、まるで数学の問題集を解いても、一度も答えを見ずに終えてしまっているようなもの。これでは、どれだけ症例を重ねても、なかなか読影に確信を持てるようになりません。
そこで本教材では、X線画像の読影ポイントを学んだ後に、同一症例のCT画像と照らし合わせながら「答え合わせ」を行います。例えば、「このX線画像の白い影は、肺炎か? 無気肺か? 腫瘍か?」といった判断に対して、CTで構造的な真実を明かし、読影の正誤をその場で確かめることができるのです。
これにより、X線画像から得られる情報の限界と可能性の境界線を把握し、「この画像なら、ここまでは言える」「ここから先は、CTが必要だ」といった判断力も養えます。
「撮影→読影→検証」のサイクルを体験することで、これまで何となく見ていたX線が「診断の武器」へと変わっていく。本教材は、X線読影力を磨きたい先生にとって、「読影の答え合わせ」まで体験できる貴重な教材です。
“画像診断のスペシャリストだからこそお伝えできる重要な視点です””
4
パターン分類よりも実践的な「肺の読影法」
X線検査は、さまざまな部位の診断に役立ちますが、特に有用性が高いのが「肺」です。そして、肺のX線読影と聞いて、先生が真っ先に思い浮かべるのが「パターン分類」ではないでしょうか。肺胞パターン・間質パターン・気管支パターン。教科書でも必ず登場する読影法です。
これらの分類は、病変の分布を推定するために用いられ、教科書にはそれぞれのパターンに応じた鑑別疾患が整理されています。一見すると、非常に論理的で、診断に直結する方法に思えます。
でも、先生はご存じでしょうか?
実は、この「パターン分類」は、50年以上も前に提唱された手法であり、まだ獣医療にCTが導入されていなかった時代の読影法なのです。つまり、現在の診断環境とは前提がまるで違うということ。
パターン分類には不完全な部分があり、肺の画像所見に関する正しい理解を妨げる場合もあります。このため、肺の読影について誤解が生じている獣医師も少なくありません。
本教材では、こうした従来の枠組みにとらわれず、「なぜ、肺が白くなるのか」という本質的な原因の見極め方から解説。肺の体積変化、気道の連続性、病変部位の関係、CTによる裏付けなど。複数の要素を組み合わせながら、肺水腫・腫瘍・無気肺といった誤診しやすい病態を、構造的に見極める方法を習得できます。
パターンに当てはめるための読影を抜けだし、診断に繋げる読影へとアップデートできる。その考え方と実践方法が、すべて本教材に詰まっています。
“パターン分類を行っている先生は、必見の内容です”
5
「保定~撮影の全工程」の実演を
ロングショットで収録
繰り返しお伝えしてきた通り、X線検査の成否は読影前に8割決まります。
撮影前のポイントはいくつかありますが、その中でも、特に見落とされがちなのが「保定」です。保定の質が、そのまま画像のクオリティに直結すると言っても過言ではありません。
しかし、採血の保定は教わった経験があっても、「X線撮影のための保定」はきちんと習った経験がないのではないでしょうか?
そこで本教材では、犬と猫、それぞれをモデルに使用し、保定~撮影までの全工程をロングショット映像で実演収録しました。 撮影者だけでなく、補助スタッフまで含めた全体像を収録した映像は、他ではなかなか見られません。
これは、スライドや静止画の解説だけでは伝えきれなかった「現場のリアル」を丸ごとお届けする内容です。「大学病院では、実際にどうやって撮影しているのか?」。その答えを映像で確認できるX線教材は、極めて稀です。
この方法なら、撮影が難しいと思われがちな攻撃的な犬猫も10秒以内に不動化し、美しい画像を撮影できます。細かな所作や立ち回りまで含めた全体像を学べますので、明日の診療からすぐに実践できます。
“ラテラル像・VD像・DV像、それぞれの実演を収録しました”
他にも、新坊先生からX線検査を診断に繋げるポイントをたくさん学べる今回のプログラム。その一部をご紹介すると…
犬猫の診断力を上げる X線検査の極意
1. 「X線撮影装置の使い方」
- X線の画質の「3要素」とは?
- セクション1は、「X線撮影装置の使い方」をテーマに講義を行います。X線画像の読影力を向上させるには、その前に美しい画像の撮影技術が重要です。まずは、X線の画質の3要素から学んでいきます。
- X線撮影におけるパラメーターとは?
- それは、ノイズ、コントラスト、鮮鋭度です。では先生は、X線の撮影条件である管電圧、管電流、撮影時間(秒)がこれらの画質の3要素とどのような関係にあるのかがわかりますか? パラメーターの数値と画像の関係を丁寧に解説します。
- アナログでの撮影条件と画質の関係
- 近年のX線撮影は、CRやDRなどのデジタル化されたシステムを使用している病院が多いと思います。しかし、撮影条件を理解するには、アナログの撮影条件と画質の関係を学ぶのが近道です。
- 胸部・腹部・骨格の最適な撮影条件とは?
- アナログの撮影条件から、管電圧(kV)で画像のコントラストが大きく変わってくるのが理解できたと思います。しかし、どの部位も同じ電圧で撮影すればいいわけではありません。腹部・胸部・骨格それぞれの最適な撮影条件を解説します。
- デジタルでの撮影条件と画質の関係
- デジタルは、線量が多すぎても少なすぎても、装置が自動で調整してくれます。では、管電圧(kV)を一定にしながら、管電流(mA)と撮影時間(秒)を上げた場合、画質はどうなるのでしょうか? アナログと比較しながらご説明します。
- ノイズが目立たない線量の目安
- デジタルでは、線量が不足するとノイズが目立ってしまいますが、どれくらいの線量があればいいのでしょうか? 理想的な線量は、感度指標値を参照しながら調整します。
- 撮影条件表の作り方(アナログ・デジタル)
- 病院のX線装置に最適な撮影条件表を作っておけば、その条件表の通りに撮影するだけで、簡単に美しいX線画像を撮影できるようになります。アナログとデジタル、それぞれの撮影条件表の作り方をご説明します。
- 理解度をチェックする簡単なクイズ
- ここまで、X線撮影装置の使い方を掘り下げて解説してきました。このセクションの最後に、学んできた知識を確認するための簡単なクイズを出題します。楽しみながらチャレンジしてみてください。
「胸腹部X線検査の基礎」
- X線検査の誤診はどのように生じるのか
- セクション2は、「胸腹部X線検査の基礎」をテーマに講義を行います。まずは、急性の呼吸促迫で来院した犬の症例を見ながら、X線検査の誤診リスクから学んでいきます。
- 「5Rights of Imaging」とは、何か?
- 先生は、「5Rights of Imaging」という言葉を聞いたことがありますか? これは、X線検査をする上で必須となる考え方であり、新坊先生がとても大切にされている言葉です。X線検査を診断に活かせない原因と、その答えがこの言葉の中にあります。
- 胸部X線検査は、何を撮るのか?
- 胸部X線検査は、左右ラテラル像、VD像、DV像、吸気/呼気がありますが、それぞれ撮影する画像に目的があります。この目的を正しく理解していなければ、診断に繋がる情報は得られません。
- 心雑音の精査で来院した犬の症例
- ボーダーコリー(5ヶ月、雌)の症例をご紹介します。本症例は、避妊手術の相談で来院したときの聴診で心雑音が聴取されました。診断に必要なのは心エコー検査です。では、この症例で心エコー検査に加えてX線検査を実施する目的は何か、そこから考えてみてください。
- どうやって、末梢の肺血管影を測定するのか?
- 心エコーでは見えないが、X線検査では見える部位。そのひとつが、末梢の肺血管影です。では先生は、末梢の肺血管影の測定方法を知っていますか? これを知っていれば、X線活用の幅が広がります。
- 腹部X線検査は、何を撮るのか?
- 腹部X線検査は、左右ラテラル像、VD像、DV像の選択肢があります。胸部に比べると、腹部は得られる情報が限られています。だからこそ、撮影方向にこだわって得られる情報を最大化してください。
- なぜ、撮影の順番が重要なのか?
- 2015年に発表された非常に興味深い論文をご紹介します。この論文では、「右ラテラル像 → VD像」と「左ラテラル像 → VD像」では、十二指腸の見え方が変わると報告されています。見え方が変わる理由をわかりやすく解説します。
- X線撮影に最適な保定方法
- 先生は、X線撮影の保定を教わったことがありますか? 採血の保定は教わった経験があっても、X線撮影は自己流で保定しているかもしれません。新坊先生が体系化した、X線撮影に最適な保定方法を「実演付き」で解説します。
4. 「頭頸部のX線診断」
- 頭頸部のX線撮影のポイント
- セクション4は、「頭頸部のX線診断」をテーマに講義を行います。頭頸部においても、まずは撮影方法が非常に重要です。ポジショニングだけでなく、吸気/呼気のどちらで撮影するかが診断に直結します。
- 読影しやすいX線画像を撮影する方法
- 頭頸部は、胸部・腹部とは違い、三次元的に捻ったり曲げたりすることはできません。そのため、撮影のコツさえ掴んでしまえば、胸部・腹部よりも簡単に美しい画像を撮影できるようになります。
- 実演映像で学ぶ、犬と猫の保定方法の違い
- おとなしい猫の場合は、犬と同じ方法で撮影可能です。しかし、猫のX線撮影で困るのは、猫が怒り噛まれてしまうことですよね。実は、頭頸部はエリザベスカラーを装着した状態でも簡単に撮影することができます。
- 鼻腔のX線撮影テクニック
- 頭部は鼻腔・鼓室胞・歯列・顎関節など、目的によっていろいろな撮影方法があります。しかし、ラテラル像とDV像を覚えてしまえば、あとは簡単に応用できます。ここでは、鼻腔のX線撮影を例に応用テクニックをご紹介します。
- なぜ、鼻中隔偏位は無視してもいいのか?
- 鼻腔のX線撮影をしたときに、鼻中隔が偏位して見えるケースがあります。しかし新坊先生は、「鼻中隔偏位という所見に着目する必要はない」とおっしゃいます。いったい、どういう意味なのでしょうか?
- 頭頸部のラテラル像が重要になる症例
- ラテラル像は、上気道閉塞の猫において特に重要になります。なぜなら、猫は鼻咽頭に限局した疾患が多いからです。正しく撮影できれば軟口蓋が明瞭に見え、腫瘤もすぐに発見できるようになります。
- 吸気時と呼気時の画像所見の違い
- 上気道閉塞のある症例では、吸気時と呼気時で大きく画像所見が変わります。同じ猫のX線画像で比較しましたので、ぜひ、先生の目で直接ご確認ください。画像所見が変わる理由と合わせ、読影のポイントを解説します。
- 頭頸部および骨格の撮影条件表一例
- 胸部・腹部のX線撮影と同じように、頭頸部も病院のX線装置に最適な撮影条件表を作成しておくと便利です。新坊先生が作成した頭頸部および骨格の撮影条件表をお見せしますので、ぜひ参考にしてください。
5. 「犬猫のX線検査の実演」
セクション5は、本講義の総まとめとして、新坊先生によるX線検査の実演をお見せいたします。もちろん、撮影のポイントは新坊先生の丁寧な解説付きです。犬と猫、両方をモデルに実演いたしますので、保定方法の違いにも着目しながらご覧ください。
- 【猫のX線検査の実演】
-
- 胸部ラテラル像
- 腹部ラテラル像
- 胸腹部VD像・後肢の保定
- 胸腹部VD像・頭側の保定
- 腹部VD像の照射範囲
- 胸部VD像の照射範囲
- 胸腹部DV像・頭側の保定
- 胸腹部DV像・後肢の保定
- 腹部DV像の照射範囲
- 胸部DV像の照射範囲
- 頭部ラテラル像
- 頭部DV像
- 猫のX線撮影の流れ
- X線防護グローブの使い方
- 【犬のX線検査の実演】
-
- 胸部ラテラル像
- 腹部ラテラル像
- 胸腹部VD像・後肢の保定
- 胸腹部VD像・頭側の保定
- 腹部VD像の照射範囲
- 胸部VD像の照射範囲
- 胸腹部DV像・後肢の保定
- 胸腹部DV像・頭側の保定
- 腹部DV像の照射範囲
- 胸部DV像の照射範囲
- 頭部ラテラル像
- 頭部DV像
- 犬のX線撮影の流れ
「2つの特典」をプレゼント
1. 「部位別・保定の仕方一覧」
診断に繋がる画像を撮影するには、「正確な保定」が不可欠です。しかし実際の現場では、部位ごとの適切な保定法がすぐに思い出せないこともあるかもしれません。そこで今回は、正確な保定をすぐに確認できる「部位別・保定の仕方一覧」を特典としてご用意しました。現場での撮影精度を高める、心強いサポートツールです。
2. 講義で使用したレジュメ
収録された新坊先生の講義がまとめられた「セミナーレジュメ」をお渡しいたします。映像をじっくり視聴するお時間がなければ、まず、このレジュメから先に目をとおしてください。そして、気になる個所の映像から視聴していただければ、効率のよい学習が可能です。もちろん、復習用のテキストとしてもご活用いただけます。
新坊先生の映像教材を推薦します
「ここまで丁寧な解説は他にない」
さまざまな検査の中で、X線検査は「深掘りするのが難しい」検査のように感じています。それは勉強方法が各論に偏っており、X線検査の全体像がぼんやりとしているのが一因ではないかと思います。本教材では新坊先生がX線検査の世界を、非常に丁寧に細やかに解説してくれています。特に撮影時の保定方法に関しては頭頸部、胸部、腹部を実際の犬・猫を使用して解説されていて、かなりのこだわりを感じますし、ひとつひとつの所作に理論的な裏付けがあるので確実に明日からの臨床に応用できます。もちろん、肺野の〇〇パターンなどの王道的な難題もパズルを解き明かすようにスマートに解説されています。エビデンスで武装されたような解説はほとんどないため、臨床現場に即した技術が自然と身に付く、まさに最短距離でX線検査を極められる珠玉の映像教材だと思います。
つくば夜間動物病院 水戸夜間動物救急センター唐津 健輔 先生
先生も「X線検査の極意」を学び
こんな結果を手に入れませんか?
- 診断に繋がる美しい画像を一発で撮影できる
- 本教材では、部位別のポジショニングや保定のコツ、撮影条件の最適化までを映像で徹底解説。ブレ・ノイズ・不適切なコントラストを防ぎ、一回で「診断に繋がる情報が揃った的確な画像」を撮影する技術が身につきます。
- 撮影時間・ストレスを大幅に減らせる
- 本教材では、保定方法とポジショニングを一連の「型」として学べます。暴れる犬猫でも一発で撮影が決まりますので、検査時間を大幅に短縮。忙しい一次診療の現場で、動物とスタッフのストレスを同時に軽減できるメリットは絶大です。
- 攻撃的な柴犬も一発。保定の恐怖心から解放される
- X線画像の品質は、保定方法ひとつで変わります。しかし、採血の保定は教わっても、X線撮影時の保定は大学でも教わる機会はありませんよね。本教材では、撮影者・保定者・動物の位置関係や体勢を、実演映像で丁寧に解説。もう柴犬の撮影も怖くありません。
- 撮影条件表を作成し、院内の画質を標準化できる
- 本教材は、一次診療の現場で使えるテクニックを集めた、いわば「X線検査の裏技集」です。教科書には載っていないポジショニングの工夫や撮影条件の組み立て方、読影時に陥りやすいエラーと回避法など、他では学べない技術をわかりやすく学べます。
- とにかくX線検査が楽しくなる
- これまでX線検査を「作業」としてこなしていた先生も、本教材を通じて見える世界が一変します。ただ撮影・読影するだけだった検査が、奥深い思考と手技の組み合わせにより、診断精度の向上に直結。明日からのX線検査が、待ち遠しい仕事になるはずです。
- もっと信頼される診療ができるようになる
- 本教材で学べば、「何が映っていて、この診断にいたったか」を理論的に説明できるようになりますので、飼い主さんの納得度も大幅にアップ。飼い主さんの信頼は一層厚くなり、「この病院なら安心」とクチコミや紹介にも繋がります。
視聴方法を選べます
いつもの安心
DVDでお届け
【教材内容】
- DVD3枚組(計263分)
- レジュメデータ(335ページ/PDF)
- 特典資料(PDF)
【価格】
(税込50,578円)
【返金保証】
なし【特記事項】
送料・事務手数料980円最短翌営業日出荷
こんな先生にオススメです!
- 「いつものDVDが安心だ!」
- 「モノとして残るほうがいい!」
- 「DVDを視聴する環境が整っている!」
すぐに見られる
ネット配信
※クレジット決済のみ
【教材内容】
- 5セクション(計263分)
- レジュメデータ(335ページ/PDF)
- 特典資料(PDF)
【価格】
(税込50,578円)
【返金保証】
商品特性上なし【特記事項】
いつでもどこでも視聴可能PC、タブレット、スマホ対応
視聴期間制限なし
ネット接続必須
購入後、専用閲覧ページを案内
こんな先生にオススメです!
- 「DVD到着まで待てない!今すぐ見たい!」
- 「スキマ時間を有効活用したい!」
- 「見る場所を制限されたくない!」
※安心の暗号化通信を採用しています。
この商品のお申込みフォームは、世界でもトップレベルである、グローバルサイン社のセキュリティシステムを利用しており、個人情報保護、セキュリティ強化のため、SSL暗号化通信を採用しています。お申込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。
他社教材とはココが違う!弊社教材が選ばれる「5つの理由」
「教材は、どれも似たようなものでは?」と思われるかもしれません。
たしかに近年は、ウェブセミナー・講義動画などが数多く存在し、手軽に学べる時代になりました。しかし、私たち医療情報研究所が提供する映像教材は「ただ話を聞いて終わる」だけの教材とは、本質的に異なります。
1
実際の治療・手技・対応を「リアルな現場から収録」
講師の実際の診療風景から、患者さんへの説明、治療の組み立て方まで。本教材は、ウェブセミナーでは絶対に見られない「現場の空気」ごと収録しています。まるで高価な実習に参加しているような臨場感で学べます。
2
「なぜそうするのか?」が見えるから、再現できる
本教材は、知識だけでなく「再現性」も重視しています。診断の思考・治療の根拠・処置の判断など、ひとつひとつの行動の理由が言語化されているため、学んだその日から臨床の現場で実践できます。
3
実習に行かなくても「診療の経験値」を稼げる
教材内で取り上げる症例は、決してマニアックなケースではなく、日常臨床でよくある症例ばかり。「こんな症例は、どう考える?」を疑似体験できますので、高価な実習に参加しなくても、診療スキルを鍛えられます。
4
メーカー忖度なし。現場で役立つ器具・機材がわかる
講師が使う器具・機材・薬剤などは、すべて「忖度なし」で紹介しています。メーカー推しではなく、「臨床家のリアルな視点」で選ばれたツールだからこそ、現場に導入しやすく、すばらしい結果を再現できます。
5
「価格以上の価値」があります
価格だけを比べると、本教材は少し「高め」に見えるかもしれません。しかし、講師が長年かけて積み上げた「技術・思考法=財産」を惜しみなく収録した内容は、外部コンサルや経営塾なら数十万円はかかるレベルです。本教材の内容を実践すれば、投資はすぐに回収できます。
勇気を出して一歩を踏み出す先生へ
60日間全額返金保証をお付けいたします
(ネット配信版は対象外)
先生が、ここまで読み進めてくださったということ。それは、「今の診療をもっと良くしたい」と思っている証です。
でも、「もしかしたら、すでに知っている内容かもしれない…」「講義の内容をちゃんと理解できるだろうか?」と不安になるのも自然なことでしょう。だからこそ私たちは、その不安を「挑戦する勇気」に変えるために、返金保証をご用意しました。
本教材(DVD版)をお申し込みいただいた先生には、「60日間の全額返金保証」をお約束いたします。内容に納得できなければ、どんな理由でもご返金に応じます。送料も振込手数料も、すべて弊社が負担いたします。ぜひ、診療の可能性をひらく一歩を、安心して踏み出してください。勇気を出して一歩を踏み出す先生の背中を、私たちは全力で支えます。
教材の制作からお届け、アフターサービスまで、長年の実績を活かし、万全の体制の元、徹底的な品質管理を行っています。
弊社の歴史
同年8月より治療院向けの教材リリース。その後、歯科医医向け、動物病院向けの教材をメインにリリース。これまで860教材(2024年1月時点)リリースしています。
「“今さら誰にも聞けない”が見つかる・知れる・モノにできる」
私たちは正しくて価値のある最先端の情報を、業界第一線で活躍する著名な先生方とタイアップ。目で観てわかる映像教材のパイオニア的な存在となっています。
お客様を幸せにするベネフィットを提供。教材・サービスはもちろん、サポートも心を込めて行っています。
より多くの優良な情報を、より早くお伝えするために…
競争の激しい医療・福祉業界において、絶えず新しい臨床技術や集患・集客、コミュニケーションのテクニックが生まれる中、優良な情報だけを厳選し、
どこよりも早くあなたにお届けしたいという想いから、弊社独自の機動力をフル稼働し、ひと月あたり平均4教材という出版業界では異例のリリーススピードを実現しています。
最高の教材を、最高の品質で学んでいただくために…
そして、この価格帯では実現不可能な品質を支えているのが長年培った撮影・編集技術。
弊社では、施術院や歯科医院、動物病院など、様々な医療携帯の映像教材を制作しているため、各医療現場で生まれた映像技術のノウハウは、即座に多医療形態にも活かされます。
安心してご購入いただき、ご視聴いただくために…
①インターネットでお申込みには、セキュリティ強化のため、ウイルス対策ソフトでお馴染みのシマンテック社が提供するSSL暗号化通信を採用しています。
②万一、映像が見られないなどの初期不良があった場合は、ご連絡ください。動作確認済みの交換品を速やかにお届けいたします。
あなたの元にいち早く、きれいな状態でお届けするために…
毎日の膨大な発送データ、その1つひとつはお客様の大切な笑顔。正確に、より早くを追求し、大量の商品の仕分け・梱包にも対応できる体制を整えています。
そして、教材をきれいな状態でお受け取りいただけるよう、専門のスタッフが段ボール箱にて1つひとつ丁寧に梱包し、お申込みいただいてから最短翌営業日に、福岡県福岡市にある配送センターより発送、安心の配送ルートでお届けいたします。
信頼の実績で、各業界から支持されております
出演いただいた講師は500名を超え、DVD教材による各業界の発展、及び活性の一助にと、わたしたちの取り組みに賛同いただいております。
また、累計出荷本数は20万本を超え、長きにわたり、各業界から厚い信頼をいただいております。
(2024年1月現在)
グローバルな情報を、日本独占でお届けします
海外から届いた映像は、学習する上で違和感のないよう、医療分野に明るい担当者が翻訳を行い、日本語によるナレーション、字幕で収録しています。
また、グローバルな活動は輸入だけにとどまりません。一部教材は海外への輸出も行っており、現地の方々から好評をいただいております。
Q&A(よくあるご質問)
- 他のX線教材との違いは何ですか?
- 本教材は、「読影」だけに焦点を当てた教材ではありません。重視しているのは、読影にいたるまでの撮影設計・機器設定・保定技術といった「撮影前の判断と準備」です。この視点があることで、読影の正確さも格段に向上します。一次診療の現場で、診断に繋がるX線を撮るための知識と考え方を、実例とともに学べるのが最大の違いです。
- X線検査が苦手でも理解できる内容ですか?
- もちろん大丈夫です。本教材は、「撮ってはいるけど、診断には活かせていない」先生にこそ役立つ内容です。基礎から丁寧に解説しているため、読影に苦手意識がある先生や、X線を活用しきれていない先生でも安心して学べます。明日からの診療にすぐ活かせる、シンプルで実践的な内容です。
- どの部位のX線検査が学べるのですか?
- 本教材は、腹部・胸部はもちろん、頭頸部のX線検査まで網羅しています。各部位ごとの撮影目的の設定から、撮影条件・保定・評価のポイントまで、実際の画像を用いて丁寧に解説。日常診療ですぐに活かせる実践的な内容です。「買い足し不要」で全身を学べますので、X線検査を本格的に学ぶ最初の教材に最適です。
- ある程度、X線検査を学んでいても役立ちますか?
- はい。すでに基本を学ばれている先生にも、本教材は役立ちます。本講義では「撮影の設計・準備・精度確認」など、読影より前の段階に焦点を当てているため、これまで見落としていた盲点に気づき、診断の確信を高める視点が手に入ります。
- 今、使っているX線装置が古くても再現できますか?
- もちろん可能です。本教材で解説しているのは「高性能機器でないと再現できない」撮影ではありません。むしろ、「現在お使いのX線装置でどう撮るか」の視点で構成されているため、汎用的なX線装置を想定した解説が中心です。
- 毎日の診療が忙しく、まとまった時間がとれません
- 本教材は、「5セクション」で構成されていますので、一気にまとめて学ぶ必要はありません。スキマ時間でも、1セクションずつ効率的に学べます。また、講義の要点をまとめた「セミナーレジュメデータ」も付属しているため、まずはレジュメだけを読んで気になる部分から視聴する…。といった活用も可能です。
- 開業前の獣医師にも役立つ内容ですか?
- もちろん役立ちます。開業前だからこそ、今この視点が大きな武器になります。一次診療の現場では、検査・診断・飼い主さんへの説明までひとりで判断を迫られる場面が増えます。本教材では「何を目的に撮影するのか?」「どうやって撮影するのか?」という読影前の思考も学べるため、診断力向上の土台を築く教材として最適です。
- スタッフ教育や若手育成にも活かせますか?
- はい。X線検査の考えかたや保定法はスタッフに教えるのが難しいことだと思うので、むしろスタッフ教育に適した教材です。
- スマホでも視聴できますか?
- はい。スマートフォンやタブレットでもご視聴いただけます。教材には、DVDとオンライン配信の両方が用意されていますので、ネット環境があれば、外出先やスキマ時間でも動画を再生できます。ご自身の診療スタイルに合わせて、好きなデバイスでご活用ください。
- 講義の内容は紙で残せますか?
- 本教材は、講義の要点をまとめた「セミナーレジュメデータ」が付属しています。動画を見ながらの確認はもちろん、後日あらためて復習するときにも便利です。気になる症例や数値の解釈などを書き込んで、自分だけの「診療ノート」としてご活用いただけます。
- 内容に満足できなかった場合は、返品できますか?
- DVD版には「60日間の全額返金保証」が付いています。教材をご覧になったうえで「思っていた内容と違った」「自分には合わなかった」と感じた場合は、どんな理由でもご返金に応じます。送料や振込手数料もすべて弊社が負担いたしますので、安心してお申込みください。
視聴方法を選べます
いつもの安心
DVDでお届け
【教材内容】
- DVD3枚組(計263分)
- レジュメデータ(335ページ/PDF)
- 特典資料(PDF)
【価格】
(税込50,578円)
【返金保証】
なし【特記事項】
送料・事務手数料980円最短翌営業日出荷
こんな先生にオススメです!
- 「いつものDVDが安心だ!」
- 「モノとして残るほうがいい!」
- 「DVDを視聴する環境が整っている!」
すぐに見られる
ネット配信
※クレジット決済のみ
【教材内容】
- 5セクション(計263分)
- レジュメデータ(335ページ/PDF)
- 特典資料(PDF)
【価格】
(税込50,578円)
【返金保証】
商品特性上なし【特記事項】
いつでもどこでも視聴可能PC、タブレット、スマホ対応
視聴期間制限なし
ネット接続必須
購入後、専用閲覧ページを案内
こんな先生にオススメです!
- 「DVD到着まで待てない!今すぐ見たい!」
- 「スキマ時間を有効活用したい!」
- 「見る場所を制限されたくない!」
※安心の暗号化通信を採用しています。
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