なぜ、足を引きずる猫に「とりあえず痛み止め」を出してはいけないのか?

なぜ、足を引きずる猫に「とりあえず痛み止め」を出してはいけないのか?

<股関節脱臼の非観血的整復の具体的なやり方も学べます…>
キャンペーン特別価格のご案内は…2月28日(火)まで!

こんな先生にオススメです

  • 猫の整形外科に興味がある
  • 近年、ニーズの高まっている診療技術を学びたい
  • 紹介できる専門病院がなく、自分で外科手術をしている
  • 整形外科疾患の手術適応を正しく判断したい
  • 猫の整形外科疾患の見落としをなくしたい
  • 正しい「脱臼のはめ方」を学びたい

猫が隠そうとする
こんな病気に気づけますか?

近年、猫における整形外科の重要性が高まっています。

その理由は、ひと昔前よりも飼育数が増加したことや、長寿化により筋骨格系の疾患を生じる症例数が増えたことなどが挙げられます。

もし先生が、「猫は室内飼育が多いし、整形外科疾患は減っているのでは?」「ウチの病院にはあまり来ないけど…」と思われているとしたら、要注意。

先生は、猫の整形外科疾患を見落としている可能性があります。

どうやって、異常をみつけるか?

先生もご存じのとおり、猫には痛みを隠す習性があります。

そのため、何らかの整形外科疾患を生じていても、犬のような稟告はないことがほとんどです。

また、病院内で歩行視診しようとしても思うように歩いてくれなかったり、触診をしても疼痛の表現が不明瞭なケースも少なくありません。

つまり、整形外科疾患を生じていても、見落としてしまいやすいのです。

結果的に、痛みが大きくなり足をかばう動作をする、足を引きずるなど、歩き方がおかしくなってようやく気づくことに…。

すぐに異常をみつけ、適切な治療ができれば良いのですが、ここで「ある問題」が生じます。

飼い主さんの信頼を失う
治療をしていませんか?

たとえば、不自然な歩き方をする猫が来院したとき。

神経学的検査、触診、X線検査をおこなっても、異常がみつけられないことがあります。このような場合、先生ならどうしますか?

このような場合、「とりあえず痛み止めを出し、様子をみる」といった選択をしている獣医師は多いそうです。

しかし、痛み止めは根本的な解決にはなりません。薬の効果がなくなれば、猫はまた不自然な歩き方をするようになるでしょう。

このような治療では、いつまで経っても猫は痛みを抱えたままですし、「本当にあの先生に任せて大丈夫なの?」と、飼い主さんの信頼も失いかねません。

だからこそ、「わからないから、とりあえず痛み止め」ではなく、猫の整形外科疾患を自信をもって診断、治療できるようになってほしいのです。

では、どうすれば痛みを隠す猫の整形外科疾患に気づき、治療できるのか?

今回、動物外科診療室 東京(VST)の院長を務める木村先生に、猫の整形外科手術診療について教えていただけることになりました。

木村太郎 先生
木村太郎 先生
木村太郎 先生
【プロフィール】
2006年、日本大学生物資源科学部 獣医学科卒業後、横浜市の動物病院に勤務。国内整形外科専門医に学び、手術の腕を磨く。2014年、東京医科歯科大学 博士号取得。現在は、整形外科のエキスパートとして、特殊手術(股関節全置換術、矯正骨切り、先天性関節脱臼治療など)を含めた年間200件を超える整形外科手術を執刀している。

■経歴
  • 2014−2020年 東京医科歯科大学 非常勤講師
  • 2016−2020年 山梨県産業総合開発センター 骨接合機器開発法研究顧問
  • 2018年 BIOMEDTRIX社 股関節全置換術(Universal hip, Micro・Nano)執刀医認定
  • 2022年 KYON社 股関節全置換術 執刀
■表彰歴/指導受賞歴
  • 第89回獣医麻酔外科学会、最優秀賞
  • 第96回獣医麻酔外科学会、優秀賞
  • 2019年度 獣医麻酔外科学会 最優秀論文賞
■学会、セミナー、講演会など
  • 獣医麻酔外科学会 シンポジウム
  • AOVET Asian conference
  • Royal canine シンポジウム

日常臨床で遭遇する機会の多い
整形外科疾患を厳選収録

ひと言で猫の整形外科疾患といっても、その種類はさまざまです。

簡単に診断でき、すぐに治療できる疾患もあれば、「どうやって治療すれば良いのか?」と悩んでしまう疾患もあります。

そこで今回は、日常臨床で遭遇する機会が多く、かつ判断と治療に困る整形外科疾患を厳選し、学べるようにしました。

本教材では、

  • 肘関節脱臼
  • 前十字靭帯断裂
  • 膝蓋骨脱臼
  • 手根関節疾患
  • 中手骨、中足骨骨折
  • 股関節脱臼
  • 股関節形成不全
  • 大腿骨頭すべり症

などの整形外科疾患の診断、治療のポイントを症例のX線画像をみながら、木村先生のわかりやすい解説で学べます。

これらの疾患を優先的に学ぶことで、整形外科の診療アプローチを効率よく学べるだけでなく、猫の整形外科疾患の見落としを大きく減らせます。

“日常臨床で遭遇する、判断と治療に困る疾患を厳選して解説します”“日常臨床で遭遇する、判断と治療に困る疾患を厳選して解説します”
“日常臨床で遭遇する、判断と治療に困る疾患を厳選して解説します”“日常臨床で遭遇する、判断と治療に困る疾患を厳選して解説します”

「脱臼のはめ方
わかりやすく解説

猫は骨折だけでなく、脱臼も多い動物です。

脱臼の原因は、高いところから落下する、キャットタワーを踏みはずす、ドアに挟まれる、人に踏まれるなど多岐にわたります。

また、先天的な原因もあり、ペルシャ、アビシニアン、スコティッシュフォールドなどは、膝蓋骨脱臼の罹患率が高い品種として知られています。

重度の脱臼であれば不自然な歩き方でわかりますが、軽度の場合は症状はほとんどあらわれません。そのため、見た目での判断は難しいケースもあります。

“アビシニアンの膝蓋骨脱臼の罹患率は38%と言われていますが…”“アビシニアンの膝蓋骨脱臼の罹患率は38%と言われていますが…”

ここで質問です。先生は、脱臼の症例に適切な治療ができますか?

通常、大学の授業では、脱臼の整復方法を十分に学ぶ機会はありません。ですから、学ぼうと思うなら実際に脱臼をはめたことのある獣医師に教わるしかありません。

このような背景から、脱臼の症例が来院しても自分では治療せず、専門医に紹介するといった獣医師もいらっしゃるそうですが、先生はいかがでしょうか?

脱臼の非観血的整復術は骨の動かし方や力のかけ方など、正しいやり方を習得することが大切です。

今回の教材では、肘関節脱臼や膝蓋骨脱臼、股関節脱臼など、さまざまな脱臼のはめ方も、木村先生にわかりやすく解説していただきます。

“もう、脱臼のはめ方に悩むことはありません”“正しい脱臼のはめ方を教えていただきます”
“もう、脱臼のはめ方に悩むことはありません”“正しい脱臼のはめ方を教えていただきます”
<股関節脱臼の非観血的整復の具体的なやり方の動画をチラッとご紹介します…>

術後管理、合併症の
ポイントも詳しく学べます

たとえば、股関節脱臼の観血的治療法の1つに「トグルピン法」があります。

トグルピン法は患肢の使用が早いため、他の肢が使用困難なときに選択しやすい治療方法です。

“股関節脱臼の観血的治療に用いられる方法です”“股関節脱臼の観血的治療に用いられる方法です”

とても有効な治療方法ですが、注意点が1つ。それは、軟骨損傷や直腸穿孔、骨関節炎などの合併症のリスクがあることです。

大事なことは、もし合併症が生じても慌てずに対処できるよう準備しておくこと。当然、術前のインフォームドコンセントで飼い主さんに伝えることも忘れてはいけません。

今回の教材では、整形外科手術における合併症のリスクや、術後管理のポイントも木村先生のわかりやすい解説で学べます。

“より安全で成功率の高い整形外科手術ができるようになります”“より安全で成功率の高い整形外科手術ができるようになります”
“より安全で成功率の高い整形外科手術ができるようになります”“より安全で成功率の高い整形外科手術ができるようになります”

ぜひ先生も、木村先生から猫の整形外科を学んでください。そうすれば…

  • ニーズの高まる整形外科の診療技術を習得できる
    近年、飼育数の増加や長寿化などを背景に、猫の筋骨格系疾患の重要性が高まっています。つまり、整形外科を学ぶことは時代のニーズに応えることであり、もっと多くの動物の生命を救うことに直結します。
  • 猫の整形外科疾患を見落とさなくなる
    猫は、病気を隠すのが上手な動物です。そのため、整形外科疾患を生じていても、稟告がなかったり、触診でも不明瞭なことがあります。今回の教材から整形外科診療のコツを学べば、猫が隠そうとする痛みにも気づけるようになります。
  • 整形外科が得意な獣医師になれる
    整形外科は苦手意識のある獣医師がとても多い分野ではないでしょうか。事実、ご自身で手術をしない先生も多くいらっしゃいます。しかし、先生が整形外科を得意とされたいと思っていらっしゃるなら? 今回の教材から正しい知識と手順を学び修練を積むことで、先生が整形外科が得意な獣医師なれる道もぐんと近づくことでしょう。
  • 専門に紹介すべきか、自分で手術すべきか、正しく判断できる
    整形外科疾患の中には、手術が難しいケースもあります。このような症例が来院した場合、専門に紹介するか、ご自身で手術するかを選択しなくてはなりません。今回は、臨床で遭遇する判断、治療に苦慮する症例も多く解説しますので、選択に迷うことがなくなります。
  • 非観血的整復術も自信をもっておこなえる
    脱臼のはめ方を教わる機会は少ないため、どうすれば良いのかわからない獣医師も多くいらっしゃると聞きました。脱臼のはめ方をできる人から教われば、動かす方向や力のかけ方などを理解できます。今回は、非観血的整復術も木村先生のわかりやすい解説で学べます。
  • もっと飼い主さんに信頼される診療ができる
    異常がみつけられず、「とりあえず痛み止め」のような診療をしていたのでは、飼い主さんの信頼を失いかねませんよね。猫の整形外科の異常をみつけるには、飼い主さんの協力も必要です。飼い主さん教育のコツを少し覚えるだけでも、猫の整形外科疾患はもっとみつけやすくなります。

今回の教材の内容を紹介すると…

  • なぜ、骨折症例が増加しているのか?
    近年、猫の筋骨格系疾患の重要性が高まっています。まずは、その理由から詳しく学んでいきます。
  • 犬と猫の整形外科疾患における評価方法の違い
    今回の教材では、猫の整形外科疾患を詳しく学んでいきますが、犬との違いを知っておくことも重要です。
  • 猫の整形外科疾患の評価ポイント(稟告)
    整形外科疾患の猫は、稟告がないことがほとんどです。明らかな稟告がある場合は、別の疾患も考える必要があります。
  • 猫の整形外科疾患の評価ポイント(歩行視診)
    診察室で歩行視診をする場合、どうしても猫の協力が得られないことがあります。そんなときは、映像のように飼い主さんの協力を得てください。
  • 猫の整形外科疾患の評価ポイント(触診)
    痛みがマイルドな場合、猫はあまり疼痛の表現をしません。触ってすぐに反応する場合は、疑うべき疾患があります。
  • 猫の整形外科疾患の評価ポイント(画像診断)
    猫の場合、画像診断で異常所見がみとめられたとしても、跛行を示さないケースがあるので注意が必要です。
  • 猫の痛みのレベルを正しく評価する方法
    猫の筋骨格疼痛指標には、FMPIと呼ばれるものがあります。ここでは、FMPIにおける11のポイントをご説明します。
  • 知っておきたい、猫の四肢の関節炎
    猫は、年齢が上がるほど四肢の関節炎の罹患率が上がります。12歳以上の猫の場合、90%異常が罹患していると言われています。
  • 犬と猫の関節可動域の違い
    猫は関節が柔らかいイメージがありますが、犬と比較した場合、具体的にどれくらいの違いがあるのでしょうか?
  • 特徴的な疾患を触知する方法
    整形外科疾患を疑う場合、この方法で触診してみてください。特徴的な疾患を触知できることがあります。
  • 臨床で遭遇する判断、治療に苦慮する疾患とは?
    たとえば、肘関節脱臼は判断、治療に苦慮する代表的な疾患です。他にも、7つの疾患があります。
  • 肘関節脱臼のX線画像所見
    肘関節脱臼の症例のX線画像をみると、すぐに骨が変異しているのがわかります。
  • 脱臼の症例に、どう対応すれば良いのか?
    脱臼の症例は、とにかく戻すことが重要です。急性脱臼と慢性脱臼に分けて、それぞれのポイントをご説明します。
  • 外傷性肘関節脱臼のフローチャート図
    外傷性肘関節脱臼の症例の対応に迷ったら、このフローチャート図を参考にしてください。
  • 非観血的整復のポイント
    イラストをみながら、外れた肘関節を戻すときのポイントをご説明します。
  • どうやって、関節の安定性を確認するのか?
    関節の安定性をチェックする検査のやり方をご紹介します。検査は、動画の手順でおこないます。
  • 術後、整復後の管理のポイント
    猫の場合は、副子を許容しないことも少なくありません。そのため、肘関節の保持には少し工夫が必要です。
  • 前十字靭帯断裂における触診のコツ
    前十字靭帯断裂は、整形外科の診療来院理由の10位と言われています。たびたび遭遇する疾患なので、ぜひ、触診のコツを知っておいてください。
  • 猫の前十字靭帯断裂の治療
    内科的治療と外科的治療、それぞれのポイントを詳しくご説明します。
  • 膝蓋骨脱臼の診療ポイントと注意点
    膝蓋骨脱臼は、来院理由の5位にランクインする遭遇する機会の多い疾患です。特に、アビシニアンは罹患率が高いと言われています。
  • 手根関節負荷試験のやり方
    曲げた関節角度から、どの部分に異常があるのかチェックできます。
  • 股形成不全症の診療ポイントと注意点
    股形成不全症は、ヒマラヤンやメインクーン、アビシニアンなどが好発品種として知られています。疾患の特徴、臨床症状から詳しく学んでいきます。
  • 股関節脱臼の診療ポイントと注意点
    股関節脱臼は、犬猫に起こる脱臼の90%を占めています。股関節の解剖から診断、治療のポイントまで、わかりやすく解説します。
  • 股関節脱臼の非観血的整復のやり方
    骨模型を使い、股関節脱臼の非観血的整復のやり方をご説明します。
  • 観血的な股関節脱臼の治療
    観血的な股関節脱臼の治療は、さまざまな方法があります。ここでは、いくつか代表的な治療法をご紹介します。
  • 人工的関節包強化術のポイント
    比較的よくおこなわれる手術です。イラストを用いて手術のポイントをご説明します。
  • トグルピン法のメリット、デメリット
    トグルピン法は、患肢の使用が早いメリットがありますが、知っておくべきデメリットも存在します。
  • 大腿骨頭すべり症とは何か?
    大腿骨頭すべり症は骨折の一種ですが、あまり聞き慣れないかもしれません。どんな疾患なのか、詳しくご説明します。
  • 猫における大腿骨頭頸切除術(FHNE)
    大腿骨頭頸切除をおこなった猫17頭のデータから、予後の傾向を学んでいきます。
  • 切り残しが検出できる、術後X線撮影方法
    大腿骨頭頸切除は切り残しが出やすく、キレイに手術するのが難しいと言われています。そんなときは、この方法で切り残しを検出できます。
  • 骨頭頸切除の術後管理と合併症
    合併症は、術前に飼い主さんに伝えなくてはならないため、必ず知っておいてください。

【購入者限定特典!】
3つの特典をプレゼントします

特典①手術器具の解説動画

特典

整形外科手術をおこなうには、当然、手術器具を揃えなくてはなりません。しかし、「どんな器具があれば良いのか?」、最初はわかりませんよね。そこで1つめの特典では、木村先生が実際に使用している手術器具をご紹介します。器具の選び方や使い方はもちろん、管理の方法もご説明しますので、ぜひ、手術の参考にしてください。


特典② 猫の中足骨骨折の術式解説動画

特典

猫の中足骨骨折の術式を解説した動画です。たとえば、複数の骨が折れている場合、教科書には色々なアプローチが記載されていますが、木村先生は斜めに切開します。特典動画では、この方法を取り入れるメリットはもちろん、これから猫の整形外科手術を学ぶ先生にもやりやすい術式をわかりやすく解説します。


特典③ セミナーで使用したレジュメ(印刷可)

特典

今回の映像教材に収録された木村先生のノウハウが、わかりやすくまとめられたレジュメ(PDF)をプレゼントいたします。これまでのレジュメは、DVD版がモノクロの冊子、VOD版は印刷の不可のPDFでお渡ししていました。しかし、今回のセミナーレジュメは、印刷可能なPDF形式でお渡しします。カラー印刷したレジュメを用意しながらセミナー動画をみれば、大事なポイントを漏らすことなく猫の整形外科について学べます。また、院内研修や日々の復習にもぜひ、ご活用ください!


本当に納得いく内容なのか?
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「もしかしたら、もう知っている内容ばかりかもしれない…」「内容を理解できるか不安だ…」「期待にそえる教材なのか?」など、こう思われた場合もご安心ください。

なぜなら、DVD教材の内容に、ご納得できなければ返金させていただくからです。60日間、じっくりと、DVDをご覧いただき、先生の選択が正しかったかどうかをご判断ください。

送料も、返金振込料も、弊社が負担させていただきます。返金保証が付いている、獣医師向け教材なんて、ほとんどありません。これは、今回リリースするDVD教材への自信そのものです。

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ネコの整形外科手術~外科手術適用の診断基準~ ネコの整形外科手術~外科手術適用の診断基準~

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